しかけ絵本の基礎知識 プルタブ 基本と応用 (しかけ絵本の基礎知識)
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しかけ絵本の基礎知識 プルタブ 基本と応用 (しかけ絵本の基礎知識)
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【しかけ絵本の基礎知識 プルタブ 基本と応用 (しかけ絵本の基礎知識) 】は、プルタブを使ったいろいろな種類のしかけの作り方が満載の本です。
プルタブをひくことで、絵が変わったり、絵が動いたり、プルタブはしかけ絵本にはかかせないしかけです。
プルタブはメカニックなしかけで部品が多く、ちょっと凝ったものは【しかけ絵本の基礎知識―Pop‐up (実技編1) 】よりも作るのが少し難しいかなぁ、というのが実感ですが、プルタブを使うことでしかけの幅が広がることと思います。
プルタブとは
プルタブは細長い棒状のしかけのことで、他のしかけを動かすための補助のようなものです。読者にひっぱってもらったり、台紙に取り付けてページの開閉で自動的に動くようにしたり、使い方はいろいろ。
【しかけ絵本の基礎知識 プルタブ 基本と応用 (しかけ絵本の基礎知識) 】では、読者が引くことで絵が変わる、絵が動くのを楽しむしかけを多数紹介しています。
プルタブしかけの作り方の基本から応用までわかるのは、この本だけかもしれません。
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